日本住宅性能検査協会
敷金診断士 敷金診断士とは…
資格認定の流れ
全体の流れ 敷金診断士試験に合格し、登録講習を経て、登録を受けたものを、特定非営利活動法人日本住宅性能検査協会において敷金診断士と認め、これを公認します。
申し込み
インターネット申込受付のみ
2018年12月より、本サイトにてご案内を開始いたします。
試験
2019年より年3回(2月・6月・10月)、全国約200ヵ所のCBT試験(※)会場にて実施の予定です。敷金診断士として必要な知識について試験を行い、所定の成績に達した者を合格者と認めます(受験料として、7,800円がかかります)。
※CBT試験とは: ネットワーク化された全国200会場を超えるテストセンターにて、コンピューターを使用し実施する試験です。
合格
所定の成績に達した者を合格者と認定します。試験合格者には、合格証書を発行いたします。
登録講習
敷金診断業務において業務上必要となる知識を習得するための講習を受講して頂きます。
講習は公開会場・通信受講がご利用になれます。
実施時間・方法等につきましては、試験合格者に別途ご案内いたします(登録講習料:18,000円)。
登録講習を申し込まれる際には、下記「5.登録」にあります“登録手数料”と共にお支払頂きます。
登録 登録講習を受講していただき、敷金診断士としての行動準則を承認された方は、日本住宅性能検査協会に敷金診断士として登録していただくことができます。登録された方には当協会より敷金診断士としての認定証を発行いたします。(登録手数料:15,000円)
登録の更新 登録の有効期間は2年間であり、2年毎に更新が必要となります。
認定証も更新いたします(登録更新手数料:5,000円)。
第23回敷金診断士試験受験申込フォーム
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