日本住宅性能検査協会
敷金診断士 試験実施案内
試験実施案内
試験日程 平成30年2月4日(日)
試験地 札幌・仙台・東京・大阪・福岡の全国5地区
願書配布期間平成29年8月下旬〜平成30年1月5日(金)
願書締切日 平成30年1月11日(木)
合格率
及び合格者数
原則として、7割の正答をもって合格と判断します。
(合格率は概ね60〜70%程度です。)
試験形式 試験時間:2時間
出題形式:4肢択一形式(50問)
出題範囲 <法令系科目>
民法、借地借家法、消費者契約法、区分所有法、宅建業法、品確法、民事訴訟法、標準賃貸契約書、その他建物賃貸に関わる法令及び判例
<建築系科目>
建築物の構造及び概要、建築物に使用されている主な材料の概要、建築物の部位の名称等、建築設備の概要、建築物の維持保全に関する知識及びその関係法令、建築物の劣化、修繕工事の内容及びその実施の手続きに関する事項

【ご案内】
出題範囲を解説した講義DVDが、株式会社シンクトラスト様より発行されています。
「敷金診断士 教材のご案内」
受験手数料7,800円
なお、敷金診断士の認定を受けるためには、合格後、登録講習を受講していただく必要があります。登録には、講習料18,000円(テキスト代込み)、及び登録手数料15,000円が必要となります。
合格発表 平成30年2月22日(木)
願書請求フォーム
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